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お世辞の受け流し方

就活中って
セミナーでは社員の方から
大学では同期や先輩や先生方から…

『お前は××だから○○に向いている』

みたいなことを言われます(××は誉め言葉)
言われまくります
たぶん誰もがそうだと思います
あまりに言われすぎて、お世辞とわかっていても混乱します
僕のように誉められると調子に乗るタイプは
××がピンポイントで自分でも長所だと思っているとこだと
思いっきりそれを鵜呑みにして空回りしかねないです



ただ1人だけ違う誉め方をしてくれた人がいました

『zen君は今まで見てきた中でも××だから将来はきっと○○だよ
 …ただし必要条件であって十分条件じゃないけどね笑』

研究室の教授なわけですが
キッチリ釘を刺してくれるあたりが僕のことわかってるなーと思いつつ
理系っぽい見事な釘の刺し方だとちょっと感心してしまいました


まあ外資証券にいった超仲のよかった先輩に
『お前は俺と同じ匂いがする!絶対研究職に向いてない!!』
といわれたときもやけに説得力ありましたが…苦笑

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2007.06.21(Thu) 01:26 | 未分類 | Trackback(0) Comment(2)

 
「ただし・・・」以降がミソですね。

参考になります(笑)。

2007.06.21 (Thu) 09:11 | URL | excimer [ 編集 ]
 
ですよね!
eximerさんならわかっていただけると思いましたw
僕も理系の人相手には使おうと思います笑
2007.06.25 (Mon) 02:01 | URL | zen [ 編集 ]

 

 

 
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